女性の営業職は絶対お得

営業職というと、どうしても男性というイメージがありますが、それが、営業職として働く女性にとってはすごく役に立つのです。

そもそも、上に立つ人もまだまだ男性が多いのは当たり前なのです。
それは、日本だけでなく、世界的に子供を育てるのは女性が主流だというのは基本になっているからです。

そんなこともあり、私は女性として営業職にありましたが、良い思いをしました。

女性ということもあり、大きな問題もそこまで大きくならずに済みましたし、クライアント側も、あまり強く言えないからです。
私の場合は、色々言われましたが(後からクライアントに聞くと、試されたのです)、それもうまく上司と相談して乗り超えました。

ですが、基本的には女性の営業は、年配の男性が多い部署なら甘く見られますし、接待という名の飲み会に誘われ、おいしい思いをすることができます。
ですので、大変な思いもしつつ、癒されたり、勉強もできる部署としておすすめです。